2009年11月08日

観音寺市議選に行ってくる

誰とはいえないのですが、若い方が出られると言うことで、様子を拝見にうかがいました。
ご本人とは会えませんでしたが、後援会や支持者の様子から活き活きとした活動の印象を受けました。

このうちの一人による躍動政治という言葉は、心に残ります。
今は日本全体もですが、特に地方は停滞しているように感じられます。
若さだけで何ができるのかという意見ももっともですが、行動的、躍動的な活動こそが、若者のつとめと思っています。

私自身の考え方でも、「石橋を叩いて渡る」に対抗し、「石橋を叩く前にかけ直す」という文をつかっています。
これは、むやみに行動するというわけではなく、たくさんの方からの意見や、過去の事柄などを考慮した上で、それでも判断できない場合に、思い切って0から考え直して、全部やり直そうという考え方です。
思考のリセットでもいいと思います。

いま、上でも述べたように停滞を感じます。
思い切って動くときなのかもしれません。

「温故知新」を胸に躍動する。
新しい時代を作りましょう。
posted by 川崎やすふみ at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | その他時事
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